緑色の○○こ
※たまには弊社の女性従業員ネタ
弊社の事務の女性は23年前の創業時から容姿端麗、眉目秀麗、とにかく 美しい女性、所謂、美形の女性しかいなかった。
当然、確率的にその様な美形の方々は寿退社が多い。
弊社の事務員は新陳代謝ではないが、美しい状態で入社し、 美しい状態で退社して嫁に行く。
差別的な発言であれば申し訳ないが事実であり、弊社沿革の中では 史実である。
これは今現在の事務員の3人前に在職していた女性の話である。 商業高校を卒業して19歳で弊社に来た可愛い女の子であり、郵便局で 郵送手続きすら無知の女の子であった。
ベテラン事務員のおばちゃん、失礼、お年を召された経理担当から それはそれは可愛がられていた。
そのベテランが退社して、女性は彼女一人になってしまった。 その当時、弊社には女性はたった一人になった。
小生発言『俺は年齢的にもあなたのお父さんと同じくらいだから、 火災や賠責のことやとにかく俺の事をお父さんと思って 何でも相談しろ。 適正払いの為の仕事だから間違いは困る。』
Two weeks later
事務員曰く「社長、ちょっといいですか? 最近トイレで緑色の○○こが出るんですけど、 病気でしょうか?」
ここは鑑定事務所である。超真面目な職種である。 会話も保険論や法律論,建築,機械の話であって欲しい。 ましてやこの子は可愛い美形の女性である。
小生発言『何でも相談していいと確かに言った。 でもそれはちょっと違う。 内科の病院に行っておいで。多分、事務所でよく 「青汁」飲んでいるよね。そのせいじゃない?』
医者でも無いので適当に答えてこの議論は終了した。
令和1年11月11日
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