事務員の採用方法
弊社の場合、事務員採用は『顔』が美しい女性と決めている。 男女差別と言わないで欲しい。 会社存続の責任は重いが故に、社内のルールは小生が決定する。
朝はその女性がソーサー付きのコーヒーを入れることもルールである。 税理士,弁護士の来社時はその御仁達にお茶を出すが、弊社男性が 持ってくるお茶と素敵な女性が持ってくるお茶は後者のほうが おいしいに決まっているからである。
この様な考え方は男女雇用機会均等法に照らし合わせなくていい。
誰を雇うかどうかは小生が決める。
ワンマン経営では無く主導権の問題である。
『ハマベさんのそういう考え方は古い!』と指摘する人々がいるが、 思案橋のホステスをすべて男性にチェンジしてご覧あれ。
あっと言う間にすべての店舗が倒産に至る。
男性と女性にはそれぞれの立場と各々の役割がある。
一方で、経営者は従業員の生活,人生のすべて背負う形になる。
履歴書と1回の面接,面談でその人のことはわからない。
だから、弊社の女性事務員採用方法は『顔』で決める。
面接ではきれいごとしか言わない人々の中で客観的に、沈着冷静に、 判断可能なことは顔が可愛いかどうかである。
高学歴の人達というよりも普通に仕事ができて、可愛くて、弊社顧問 の税理士達に好かれる美しい女性が良い。
弊社操業24年の間、現実にそうして来た。現在、8人目である。
辛い現場調査から帰社した際にそこに美しい容姿端麗,眉目秀麗 の女性事務員が居たら、罵声を浴びた現場のことをすっかり忘れて仕事に打ち込める。
他の男性社員もそうであるはず。
『社長、事務員の採用決定は多分、可愛い女性である事ですよね?』 …なんてことを言う野郎だと表面上怒るが、その通りである。
唯一の欠点はその様な女性は仕事が完璧になりつつある矢先に 寿退社してしまう。
今まで勤務した女性事務員達は1名の例外を除いて、皆様、幸福な家庭で 日々を過ごしている。
追伸、弊社の人事についての批判は越権行為として無視させて頂きます。 令和2年3月10日
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